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釣りは遊びやでぇ~!

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遊び心なき釣り人は、釣り人にあらず!

カテゴリ:鮭釣り:祭り( 68 )

風邪気で押しての手取川釣行でした 初日の釣り場の下見(釣れん親父の言い訳です)

初日の釣果を管理小屋で問われ0.3と答えておりました!(笑)

喉風邪症状には夜の宴会で酒での消毒が何よりかと

手取に行くなら宿は「沢のや」何せ料理が良い 料理が良けりゃ酒が勧む
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ふぐにふぐ子粕漬けに地元の珍味
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初物のズワイのこっぺ(香箱蟹)

酒は勧みます消毒が体の隅々までいきわたり

気持ちよく布団に入ったものの体温が上がると咳が出るでるでるでる寝れませ~ん

気付けば今朝も皆さん先に管理棟で並んでました(汗)
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昨日昼過ぎから参加のオセロ夫妻は土日の当選券で一泊前倒し連泊での参加です

本日の課題は奥様(通称:ホワイトオセロさん)の初ゲットなのです

最終調整のキャスレンは都合で中止となり・・・・やや案じておりましたが

流石に初日のボー様は爺にも心にゆとりが無く ホワイトさんの画像が無いなぁ~い(涙)

11/13画像発見(オセロ夫妻ツーショット)
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・・・・画像は無いのですが お見事な距離が出てます あの練習量にしてこの進歩

本気で練習モードにならんように画策も必要か(笑)

昨日の釣り場の状況を見て上手の瀬を岸から攻め(まぁ早朝は岸際釣れが常識です) 

時間とともに立ち込んでいくという作戦の同行奈良組勢3名(笑)

オセロ夫婦と爺三人組は最下流部で 終日立ち込まずダウンクロスで狙う作戦に

7時のサイレンとともに放ったラインは35Mか40Mは飛んでるだろうか

馬の背をまたいでの掛け上がり狙いなのでラインは

3M ATLANTIC SALMON SHOOTING HEAD SH-7/8-F/S3

ショットを噛ますも根掛が起こりません 軽い!

30分経ったころか手繰ったラインを左手に でロールピックアップを掛け・・・たと同時に

あっはっはっはっは 一年ぶりの手取の鮭はこないして釣れますた(汗)

と言うことで宿へ昼食の弁当をとりに行く名誉を戴いたのです(6名分)

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ブラックさんに64センチの雄のサケゲットです
(画像タイトル:サケを釣った旦那を写す嫁さんを写す)

さてと・・・・・

何事も無いように今日が推移しているとお思いでしょうが実は

今日から立ち込みが禁止になったのです 理由は上のルアーの釣り人から苦情が出てる

じゃ何故昨日は許可していたんですか?

昨日までは禁止じゃなかったから今日からの禁止に矛盾がないと仰せなのです

対岸近くに立ち込みダウンで投げりゃフライのロストも少なくバンク際のサケも狙えるわね

第一に右岸での釣が許可条件なのに 半分超えりゃ左岸じゃろがと言いたい

初日にはそこまで対岸に寄るかという位の立ち込みも監視人は 黙認 でした


岸から限界に挑戦しながら立ちこんでる人の3倍は投げないと届かないこの理不尽

日により参加者の属性によって変わる曖昧なレギュレーションだからこそ問題が起きる


それよりもぉ あぁ~~~もぉ~~~~言おぅか言うまいか まぁ言ぉうかぁ

ぶり返すことになりますが

プロの立ち居振る舞いやその言動が与える影響は大きく

一般の釣り人が憧れ目標にしている事を自覚して行動をと願います!

深い立ち込みは管理小屋に苦情として届いていた事実 

その対象は全てのフライマンになるのです

苦情が出る前に行動を抑制する事が最低限の真のマナーじゃないかなぁ。。。。。。。


前日に二匹も釣った初老のフライマンが何故祝福されなかったのか

私なりに想像した理由は

真後ろの岸で釣っている釣り人もいるのに迷惑を考えず平気で馬の背に立つ

釣れたら釣れたで押さえ込めずに

下流に100Mもドンドンと引きづられ竿を上げている釣り人にわびることも無く

また引き上げ上流に戻る際にも

一言の挨拶 目線すら合わせず そんな姿勢では孤立無援になりますわいね!!

釣りは基本一人遊びですが周りとの協調性が無いと最低の趣味人になりますYo~


話は楽しいサケ釣りに戻しましょう
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相変わらずオーバーアクションですなぁ 63センチオスでした(随分と小型化してきてます)
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午前の一匹目は釣ったと言うよりも釣れた ラインも軽く底を取れていなかったので変更

根掛り連発覚悟で STS450 6+で一か八かで底をはわす作戦

フライが石に当り 外れてはまた石にに当り運よくラインが根掛かる事無くス~と下手に

コツゴツ昨日の釣果はそんな当りを逃したので0.3と言ってましたが

今回は会心の合わせでした しかし後には続かず

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さて昼食を宿にとりに行こうと思っていると人だかり ぶら下がった魚の頭がでかい

ひょっとして「アラレガコ」ちゃうかと見に行くと
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図星でした

一昨年だったかな僕も釣った記憶が 釣り人はサケを釣っているのにと嘆いてました

底が取れてる証拠ですよ間違ってませんよ! 

第一高級魚です持ちかえって酒の肴にしたらとの提言に快諾されました(笑)

刺身つきの豪華な昼の弁当の画像はありませんが 暖かい白飯で至福のひと時を

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今回初参加手前のW氏 レクチャー受けてますね ループの話でしょうか

奇しくも我がお師匠はんに一度僅かな時間だったそうですが キャスレをされたとか

一度のキャスレでまぁ見事なキャスティングに こやつ今日釣るかもと本気で感じました

#10のバットの曲がらないカッチンコッチンのロッドでは気の毒過ぎましたが

二日間振り通してた姿を見てまして「光ってる」奴の素質を確信した次第です。。


「なめたらアカン手取の鮭」 Taichi氏と必ず出てくるこの言葉通り

参加年度に参加の日 当日の天候

諸条件が重なり合ってこそ釣果に通じる気難しいターゲットなのです


調査区域の狭さの割には募集人数が多すぎるとか

調査前に川底を弄ることは周知の事実でその理由は何故なのか


関西から3時間半の北陸石川県で誰もがサケを釣ることが出来る貴重な川

北海道や海外へ誰もがいけるわけも無く庶民が鮭釣りを楽しめる川であり続けて欲しい


と願って

今期の手取川サケ釣りのご報告は以上を以って・・・・・・・kf、んmjd・・・・・。




 



 
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by hiramekijijii | 2012-11-12 21:30 | 鮭釣り:祭り
昨年は名古屋の杉坂研二プロに同行取材の釣りビジョンと管理者である白山市

まぁ文句の言い放題でした引きずる事一年

友人知人には格好の酒の肴になっていたに違いなく

事前の情報によると真しやかにローテーションが行われ、甘受した知人の好評価

ガァ~~~~~ン!

何度も申し上げておりますが、本流のルールを手取川のサケ釣り

それも専用区域は150Mで管理釣り場の延長線そんな場所に未経験者や老若男女が

多分管理者側でも随分と話し合いが持たれたと推測できる言動も見受けられ

ただ調査区域の狭さとか管理者サイドでの問題点にも目を向けて欲しいと思いました。


川で出会えば取っ組み合いの喧嘩にでもなるような皆様方の期待とは間逆で

参加日が彼の二日目で僕の初日がバッティングする事が事前に判明

ローテーションがされていた事実もあり 誘いを受けた場合の対応は下記の様に

※老人で足腰弱く水没して風邪を悪化さした場合に結果責任で迷惑をかけるから

※初参加者や女性の参加も想定できる釣り場の敷居は低くしたほうが良い

※どしてもやりたいのなら僕らは9時半までほっといて!(以降は引き上げも考慮に)

てな感じで息巻いておりました所・・・・


9日の現地到着は6時半前に・・・・・・尼御前にて風邪の頭痛と薬の眠気から仮眠

管理小屋の前には25、6名が並んでます 最後尾にならびましたところ

杉坂プロの姿も先頭近くに見受けられます 子息お二人も一緒のようです


のら~~~りくらりとフライエリアに歩みを進め

先着の方たち一人一人に「お早う御座います!」と声を掛けながら

お~~杉坂の研二さんが準備中です

「近づき、お早う御座います・・・昨年のローテーション云々言っておりました京都の」

とご挨拶を「はぁ~はぁ~と笑い顔」「顔見知りですよね私です!」

そんな事で曖昧に昨年のことは棚に上げて・・・・今年はどないするのかと思ったとたん

「昨日もですが、今日もローテーションはしていませんししません!」

あ~そうですか(内心安堵しました)・・・・何に安堵って言わしますかねぇ(笑)

「昨日は息子一人が釣りまして今日は頑張りますと・・・・」やはり気の良い人気者です

彼のHPで次男さんかな猛特訓中の彼がサケを僕らの前で初ゲット

取り込みはまだまだ経験不足でしたが プライベート来ている良い感じの家族です

きっと研二さんは良い親父さんなんだろうなと 息子の初ゲット大喜びでしたもんね

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現地の監視員さんは僕の顔見知りではなく川への立ち込みは実に寛容の様子(画像)

確か参加要綱による調査範囲は川の右岸と明記されておりましたが

画像で見ての通り川幅の半分を超えた立ち込みはもはや左岸粋で
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当日の監視委員さんは奨励しておりました

今回の私達のグループではやはり早朝は当然の事ながら立ち込みは基本しないと

国交省が事前に川床を弄ったようでフライエリアの下流半分はドン深で1Mも入れません

俗に言う馬の瀬が人工的に25Mか35M先に出来ています 開始間なしは手前の深場を

時間とともに遠投が必要な釣り場で立ちこみの致し方ないのかも・・・・と
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あっはっはっはフライエリア最下流部で対岸の熊川との合流部を責めに行ったSプロ

もう下にもキャストは出来ません終わりです。(もう抗議はしません息子に負けるな!)


フライエリア全景 上流部より
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当日の釣果四名中
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宴会も無事に終えての記念撮影です
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レポートは続きます

二日目のレポート ツ~~ビ~~ネクストちゅうことでお仕事開始どす!
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by hiramekijijii | 2012-11-11 12:26 | 鮭釣り:祭り
実母の葬儀から10日も経たん内に殺生に行っとる馬鹿たれ爺どす!

やはりあの世からも見守ってくれていたのか

往路復路の合計距離450キロ少々の道中も無事に

また9日10日と手取川サケ有効利用調査会場でも何事も無く過ごせました

現地の監視小屋に張られた一枚のB5かA4の用紙

「椅子での受付の番取りは禁止、本人が並ぶこと」この数年間仲間と受付開始まで

椅子に座りながら雑談をして時間が来るのを待っていた

昨年までは張り紙等何らの規制も無く悪げ無く椅子を置いて番取りをしていたのですが

今年は敢えて掲示されたことから「明確なルール」というよりマナーの提起と解釈

反省したしだいです。(まっ年寄りが早朝寒風にさらされて並ぶのも辛いけど)

今期も無事に終了しました手取川での13年連続の爺のサケ釣りでしたが

本日11日はB&Hオセロ夫妻が最終日の挑戦中です

様子を伺ったところ

ホワイトオセロ様2アタック1バラシ1ゲット(雄)AM8:30現在とのことでした!!

緊急報告は以上。。
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by hiramekijijii | 2012-11-11 08:56 | 鮭釣り:祭り
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画像は「Blog:黒龍鱒伝」管理人夫妻である

通称:オセロブラック&ホワイトさん釣り好き相思相愛の良い夫婦です

ホワイトオセロ(奥さん)さんは未だ手取りの鮭のゲットには至らず

出しゃばり爺の今期の目標:ホワイトさんに鮭を釣らそう!

という事でキャスレでした 

13日に工房7時半集合 裏のU川手取りを模して右岸に移動 0時半まで練習

目標はダブルスペイで25メートルのキャスティング

なんとか目標値を制覇

ロッドとラインの相性合わせ やはりシューティングヘッドの出番になりそうです


午後は「なごみの湖」へ移動

ライトエリアでやや気難しい虹鱒さんと遊び


充実した一日が過ごせました。


11月に再度キャス練 次回は実釣を意識した道具立てでの練習の予定です。。
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by hiramekijijii | 2012-10-16 21:22 | 鮭釣り:祭り
愛知のTEAL(杉浦雄三氏)からスクールのお誘いが有り

聞けばBLOODKNOTの岡田氏との合同スクール

こりゃ課題のスペイの何たるかを教授願って参加と相成りました

7日の日曜日午前と午後の2レッスンは朝の8時に名古屋の守山区の某所に集合

レッスン終了は午後の5時前 ・・・・ 私はダブルスペイの特訓でした

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画像は庄内川に掛かる橋から Taichi君からメールで配信された練習風景です

おいおい何でやねん 何処に居るねん あっはっはっは

久し振りに 再 会 です(笑)

6時までレストランにて雑談&早目の夕食(ご馳走さまでした!)。。

プロの的確なアドバイスでラインが生き返ったような動きになったようです

スローインファーストアウト コーナーの攻め方では有りませんが

そんな事や バックでポーズをとってしまう癖

スイープでティップが途中下がる癖

あんな癖

こんな癖

あ~~~~~~~~~~。。。。

練習しかないっすわ!!!
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by hiramekijijii | 2012-10-08 16:51 | 鮭釣り:祭り
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元気だったTaicbhiさん 今年はもういないのだ~

静かに鮭釣が出来るのだ~

あっはっはっは 今年は大阪のB&H夫妻が僕の介護役

その引継ぎも済んでおります。

来週末はライン調整&作戦会議で 「なごみの湖」に集合です。。
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by hiramekijijii | 2012-10-02 09:07 | 鮭釣り:祭り
今年も(無事に?)手取川鮭釣りの応募が「当選」しました。

一足早いこの通知の理由は

Web申し込みの時に住所の記載をしていなかったために

当選通知書の発送先の住所の確認を戴いたからです。


申し込み当初から文句たらたらのメールを送った回数は3度

しかし門前払いもあろう記載ミスの申し込みに

なかなか温情ある対処で実行委員会も捨てたものじゃないなと

あっはっはっは、真に勝手な解釈ですわね!(汗)
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by hiramekijijii | 2012-09-19 14:10 | 鮭釣り:祭り
ハブとマングース 出会ったら相手が死ぬまで噛み付くかのような

最近手取川の話題に触れると Bokuがマングースのような好印象(笑)

いやいや この歳になると平素幾ら遠慮深い人やと言われていても

言うときには言えるようになったんですわ

怖いのは間違ったことをわめき散らしても 誰も注意をしてくれん事か(笑)


若い頃に対人恐怖症になるような事態に遭遇して

人前で喋ったりすることが実に苦手になり(酒を飲むと喋れますが)

心許せる仲間内での会話ならそんな気配すらないかもしれません


鮭釣りは媒体であり 鮭釣りそのものより釣り場で出会え webで交流を計り

一年ぶりの定宿では ご贔屓さん扱いしてもらい気持ちはお大臣様

そして 宿で酒を酌み交わす友達との時間は そう祭りなんですよね


上手く当選すればの話ではあったのですがね

当初五人が集まれていた鮭釣りも 故郷に帰った人 転勤で一人また一人


今年はどうやら二組三人が日を一日ずらしての応募

この二年ほど九頭竜で顔を合わせる新たな友人 お二人も集結できそうで


そんなお二人と偶然 奈良近くの木津川での合同キャスレができました。

 
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by hiramekijijii | 2012-09-09 16:05 | 鮭釣り:祭り
太郎に花子、ポチにジョン挙句の果てにはラヴなんて家族の名前まで

全てワン子です、流石に当選通知は一度たりとも来なかった

こんなアホな真似をしても応募するだけの魅力があった手取川

平成12年から始まった手取川鮭有効利用調査も今年で12回目です


これまで11回連続 年に三度の参加もり

釣行日数では参加者で一番かもしれません が釣りは下手糞ですわ!


そのレギュレーションの厳しさは特筆物でしたね 

バカとは申しませんが 後方確認もせずにいきなりバックキャスト

そりゃギャラリー釣りますわ けど部外者立ち入り禁止ですが

時たま監視員さんも釣られてました 

釣り人の動作も見ずにあっちうろうろこっちうろうろ そりゃ釣られますわいな


どっちが悪いとは言いませんが 多少どっちもアホっぽい

そんなこんなで フライは危ない釣方だと 釣り場の規制が掛かり始め

調査区域が右岸に変わって 今度は島流し 中洲に追いやられてしまいます


今年の募集は一次抽選で当選者にのみ 後半での再応募が出来るとか

広く公平にが 世の中の原則 それから大きく逸脱した運営者の姿勢と


特定の釣方「フライは人数規制日に15名にまで発展」

挙句の果ては

「餌釣・ルアーで応募の人も、フライが定員に満たない日ならフライでの釣りを認める」


問い合わせに そんな返答が帰って来たんですわ!


関西圏でビッグフィッシュの醍醐味が味わえる貴重な川 その水質は悲惨でも

そこで出会える釣り人との交流は 釣果に関わらず価値のあるものでしたが

今となっては 何かねぇ~

区切らざるを得ない時期に来たのかも!!
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by hiramekijijii | 2012-09-07 18:22 | 鮭釣り:祭り
実行委員会発表の
平成24年度応募状況です 
http://www.incl.ne.jp/tedori-sake/oubo24.html

平日にも関わらず応募数が突出した日が有りますが

そんな日の応募は止めましょう!!




気になる募集要項その項目

■再チャレンジ券の発行
 調査期間の前半10/26(金)~11/11(日)の参加者に限り、参加後、
後半11/19(月)~11/30(金)の定員に満たない日に、再度チャレンジすることができます。
詳しくは後日ホームページ及び現場管理棟にてお知らせ致します。



なんて事ですが

抽選に外れた応募者を優先せずに、前半の参加者に再チャレンジさすってのは

どう理解したら良いのやら。。
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by hiramekijijii | 2012-08-29 08:51 | 鮭釣り:祭り